燃やす! 狛犬、、、新たなる挑戦絵画
だいぶ、ホームページの更新が止まっていた。
というのも、コロナがほぼ収束してから、いろいろと変化があったからだ。
(ここから途中まで、ほとんど言い訳みたいなこと呟きますので、申し訳ございませんm(_ _)m)
仕事がいぜんと同じように復活して、それなりに忙しくなってきたこと。
コロナの真っ最中は、仕事が少なくやることもないので、それではと、
「WordPress」の開設の仕方のブログとか関連の本を読んだりして、
このホームページを立ち上げたのだった。これは、暇な時間がないと
できないことであった。アメーバブログや、はてなブログなど
無料のブログもあるが、作成する自由度でいったら「WordPress」が一番なのだ。
ただ、それなりの知識がないと立ち上げるには難しい。
散乱した部屋にうんざり。
油絵を描いている部屋がもともと狭いのに、絵の具やら、筆、キャンバスなどが
散乱してごちゃごちゃになって、どうも描く気分になれない。
絵を描く道具とか買い込むのは楽しく、いろいろと
ためしては描いていくのだが、しだいと、物が増えて、
いまさらながら、自分は整理して処分するのが苦手なのだ、この齢になって分かった。
整理整頓を身に着けなければ……と思うこのごろのわたし。
また、ごちゃごちゃの部屋はエネルギーを削がれるということが分かる。
よく部屋をキレイにすると運気が上がるというが
それは、気持ちもすっきりして、何事も手をつけやすく
集中力も上がって効率がよいということだろう(ひとりで解釈…納得…)。
絵画への思考。
最初の頃、狛犬好きなのでひたすら、狛犬を模写したり
描いていたのだが、ただ対象を描くだけでいいのだろうか、
などという思考がしだいに生まれてきたこともある。
X(=旧Twitter)で、参拝した神社の狛犬を、ほとんど
毎日アップしているのだが、狛犬を描くのであれば
写真でいいのではないか、そのほうが、そのものの形や
存在もよく分かるのじゃないか、などと考えてしまった。
ウッドバーニングとの出会い
そんな折、X(=Twitter)を漫然と見ていたら、
ウッドバーニングという言葉を目にした。
確か、ゆめ画材さんのポスト(=ツイート)である。
2025年の10月頃のことである。
画材屋さんのツイート(←どうもこちらのほうが言いやすい)なのであるが
ここは、全国の公募展の情報をまとめて発信してくれている。
その中でウッドバーニングという言葉がなぜか目に止まったのだ。
ウッドバーニングとは何だ?
はて?(←虎と翼みたいw)
ウッドバーニングとは何だ?
言葉を検索した。
すると、ウッドバーニング(Wood Burning)とは、
電熱ペンを使って木の表面を焦がし、絵や模様を描く技法のこと。
「焦がすだけ」という非常にシンプルな方法でありながら、
温度調節や描くスピードによってセピア色の美しい濃淡やグラデーションを表現と。
(最近は、AIで質問すると、うまくまとめて表現してくれるなぁ)
なになに、セピア色のグラデーション!!
こういう方法もあるのか!と驚くとともに
これはいい!と頭の中で膝を叩いたのであった。
なぜなら、この世界は色の世界ではなく、
セピア色の世界なのである!
色覚異常という色に苦しんでいるわたしにとって
これはなんという自分にふさわしい世界!
焼き色だけの世界なのである。
(注:着色するというウッドバーニングもあります)
これは自分にとってはとてもいい世界なのではないか???!!!
道具の購入
ということで、描いてみるには、まずは道具がいる。
またまた道具が増えるけど、もう気になったので仕方ない、
Amazonでウッドバーニングをする道具を探した。
すると、海外産(たぶん中国製か)の、ひじょうに安めの
ハンダコテが売っていた。しかも、たくさんの替えペン先をセットにしている。
日本製のはあるかなと見ると、白光(HAKKO)という会社さんで売り出している
マイペンアルファというのが目に止まった。
んんっ、これは1万円以上するのか…とちょっと考えてしまった。
そこで、ネットの世界でウッドバーニングをしている人の動画や
ブログで探してみた。あんまり、そのような絵を描く人は少ない。
調べてみると、けっこう、この
白光(HAKKO)製の電熱ペンを使っている人が多い。
なるほど、それだけ多いということは、何か使い勝手がいいに
違いない。これから長く使うとしたら、ちゃんとしたものが欲しい。
ということで購入ボタンをポチッとしてしまった。
(2025年の11月11日のことであった)
翌々日には届いたので、100円ショップで板を買って来て使い心地を試してみた。
電源を入れてから10秒もしないうちにペン先が熱くなってきた。
板にペン先を当てると、触れた先の板が黒くシミになり、
しだいと煙を上げて焦げていった。
当てれば当てるほどその部分が黒くなっていく。
木の焼けた香りも同時に部屋に広がる。
当てすぎると黒くなって、その部分が穴凹になるのも分かった。
なるほど、これは当てる時間で濃さが変わるのだな…。
面白いもんだ。ということで、さっそく
頭に浮かんだ狛犬の絵を焦がして描いていった。
下が、一番最初に描いた狛犬の絵である。

バーニングするよ
ネットでウッドバーニングを調べてみると
板はシナベニヤ、ヒノキあたりが柔らかくていい、との情報を得たので
画材等豊富な「世界堂」行き、ハガキ判のシナベニア板を10枚、
その他、シナベニアを張ったキャンバスを数点購入した。
焼いて絵を描いては、X(=Twitter)にアップしたりした。
試行錯誤である。


すべてハガキ判シナベニアでウッドバーニングしたもの。
ウッドバーニングのメリット、デメリット
いろいろと作業をしているうちに、
ウッドバーニングのデメリット(悪い点)、メリット(良い点)、
も分かるようになってきた。
まず、デメリットから記すと、
●室内でないと作業できない。
もちろん電熱ペン(=電気ゴテ)を使うので、電気が無いと成り立たないのだ。
外に行って作業することができない。
基本的にウッドバーニングは、室内作業なのである。
(充電式の電熱ペンもあるようだが、けっこう高額。
外に持って出ることも出来るが、充電が切れたらそれで終わり。
また、高温になる道具を持って歩くのも危なすぎる)
●ペン先に気をつかう。
ペン先が500度~700度以上に熱くなるので、
火傷に気を使わなければならない。
もし、触れることがあれば大火傷だ。
電源を落として数分経って、もうペン先は冷えたかなと、
一回触ったことがあったが、ギャ~ッと叫んでしまった。
すぐに水に浸して冷やしたが、半日ほど指の皮膚がジンジンした。
十分に気をつけなればならない道具である。
さらに、作業を終えたあと、マイペンアルファの
電源を必ず落としておかなくてはならない。
最近、忘れることが多いわたしは、使ったあと自分自身が
信用できずに何度も電源が切れているか心配になって、
夜中に、確認するために何度も起きたこともあった。
(対策として、今はマイペンアルファとコンセントの間に
時間が経つと電源が切れるタイマーを付けることにした)
●大きな面、長い線をすぐに描けない。
油絵やアクリルを描いていたから分かるのだが、
大きな面を黒く塗ろうとしたら、
油絵やアクリルは、平筆など使って一気に
塗りつぶすことができる。
だが、電熱ペンは、先が細いので、
ちまちまとペン先を押し当てて
塗りつぶしていかなくてはならないのだ。
なので、ベタ塗りにはとても時間がかかるのだ。
さらに、油絵やアクリルでは、細い筆を使えば
細い長い線をさっと引けるのだが、
電熱ペンは、スピードをつけて横にズラしていっても
すぐに線が焼けないので、ある程度押し当てながら
横にズラしていかなくてはならない。
しかも、濃い長い線になると、一回では
黒い線が引けないので、同じ箇所を何度か
繰り返して焼いていかないと黒くならないのだ。
だから、油絵やアクリルよりは、
面積が小さくても意外と創作時間がかかるのだ。
●描き直しが難しい
板を焦がして絵を描いていくのだが、
焼き過ぎると修正が難しいのである。
ちょこっとした間違いは、
ヤスリやサンドペーパーで削って

直すことができるのだが、大きく面積を焼き過ぎると
明るくすることができないのだ。
その点、油絵やアクリルは、間違えたところを
上から被せて描き直せるのがいいのだ。
ウッドバーニングは基本的に
白地(板面)から焼き色で階調をつけて
画面を濃くしていく作業、
色を薄くすることはできない絵画なのだ。
だから最初にしっかり絵のイメージをしてから
取り掛からないと失敗することになる。
●臭いがする
木を焦がして作業するので、
とうぜん焼け焦げた匂いが辺りに漂う。
いろいろな木でためしてみないと分からないが
どうやら木によっても匂いが違うようである。
だから、なるべく部屋は換気を良くしたほういい。
と言って、いままでそんなに部屋の窓を開けたことがない。
大きな絵やたくさん作品をつくるときは
窓を必ず開けたほうがいいのだろう。
一度、アクリルを塗った板の上をバーニングしたが、
とても嫌な匂いがした。絵の具を塗った板を
焦がすのは止めたほうがいいのかも知れない。
(色によっては、体に良くない成分もあるので)
他にもあるかも知れないが、今のところこういった所が
デメリット。
では、メリットは何か。
狭いスペースでも作業ができる
電熱ペンと電源があれば、
狭い机でも作業はできるということだ。
油絵やアクリルは、
イーゼルが必要だし、溶き油、描き油、筆洗具、
いろいろと道具が必要だ。だからある程度
部屋が広くないと描くのが難しい。
その点、電熱ペンと机があるだけで
描けるのがとてもいい。とくにわたしの部屋は
狭いのでとても具合がいいのだ。
木の風合いを感じられる
木に描くので、とてもナチュラルな気分になれる。
もともと木の風合い好きなわたし。
プラレールを子どもに与えていたが、
途中から販売されてきた木でできたレールのおもちゃに
変えたさせたものである。
プラスチックの入れ物より
籐でできた入れ物、木でできた
収納のほうが好きだ。
ただ、今は木でできた家具や器具のほうが
値段的に高いのが困ったもんだ。
値段を気にせずに選ぶとしたら、
プラスチックよりだんぜん木でできたもの。
それほど木は体に馴染んでいて、
精神的にとても心地いい。
アレンジが豊富
焼く強さで濃淡を表現したり、
後から色を塗ったりと、多様な表現が可能こともある。
まだ、始めて間もないので
これからいろいろ試してみようと
思っている。
その他にも、電熱ペンと板があれば
すぐに子どもからお年寄りまで
誰にでも描けるということもあるだろう。
さて、ウッドバーニングについて語っていたら
いろいろと長くなってしまった。
今回の絵は、ウッドバーニングで描いた絵。
題材は、以前に油絵で描いた、小松寅吉の彫った狛犬さんだ。
今回、ここに記すにあたって、以前の書いたブログを
読み直してみた。
狛犬を描くに至った最初の動機がこの狛犬さんを
見てから、と記していた。(自分で書いたのに忘れかけている汗)
だから、再度、この狛犬さんを
ウッドバーニングしてみた。
また、何度描いてもいいぐらいこの題材が好きなこともある。
この引き込まれる獅子のまなこがとてもいいのである。
題名は「獅子の眼差し」とした。
大きさは太子判(たいしばん)というサイズ。
(288mm × 379mmである)
「通販は、さ、泣く」とでも覚えようかな…。
コンテストへの挑戦
あれから何度かウッドバーニングを試してみて、
実は、4月の頭にある「ウッドバーニングコンテスト展」に
作品を応募してみた。
主催元は、日本ウッドバーニング協会というところ。
1999年に設立された、電熱ペンで木を焦がして絵を描く
「ウッドバーニング」の普及と振興を目的とする団体。
通信講座やコンテスト、会報誌発行などを通じて、
趣味からプロを目指す人まで幅広くサポートしている。
拠点は、東京・銀座の「GINZA HAKKO 木の香」内に
事務局を置いている。 「GINZA HAKKO 木の香」!
なんだ、そうか! マイペンアルファを販売している白光株式会社が
運営しているところじゃないか。
コンテスト募集要項を見ると、
絵画部門、立体部門、小作品部門と3つ部門に分かれていた。
じゃ、これに応募してみよう。
まずは小作品部門に出してみようと、サイズ規定を読んでみると
太子判(たいしばん)となっていた。
太子判? これはどこで売っているのだ?
Amazonで太子判のシナベニアを探してみたが見当たら無かった。
それじゃ、「世界堂」にあるのか? と購入する前に
電話で聞いて見た。すると、太子判の額はあるけれど
太子判のシナベニアは無いとのことであった。
えーっ! 規定のサイズがネット(=通販)や世界堂で
売ってない!?
「通販や、さ、泣く」つまり、288mm×379mmの
サイズは売っていないのだ。(ここで先の覚え方の言葉が出てくる(^^))
これ、応募している人はどうしているのかな???
それで、ウッドバーニングのホームページの
Q&Aのところを読んでみた。
「全国のホームセンター、ホビーショップ、「GINZA HAKKO 木の香」で購入できます」
と書いていた。そこで、一度、「木の香」に電話を入れて聞いてみた。
「コンテストに応募したいのですが、太子判ってどこで売っているのですか?」
すると、「こちらに来ていただければ、売っていますよ」と
女性の明るい声が聞こえてきた。
「それでは、今度の土曜日か日曜日にそちらに購入しに行きます」と答えて
次の疑問をぶつけてみた。
「応募する皆さんは、いったいどこで購入しているのですか?」
東京に住んでいるわたしなら、電車で木の香まで買いに行けるが、
遠方の人、海外から応募の人もあるではないか…。
「そうですね、ホームセンターに行って、板をカッティングしてもらったり、
ここで購入したり、送ったりする方もおられますよ」とのことだった。
いやはや、ホームセンターでわざわざ太子判にカッティングしてもらって応募する人もいるのか…。
これは応募するにも、いろいろ障害があってハードルが高いなあ、と思った。
土曜日だったか、昼過ぎにひさびさ銀座に行って
「木の香」の店を伺った。銀座の一等地である。
こぢんまりした店内で、棚には、ロシア産のマトリョーシカや
くるみ割り人形、木で作られた人形やインテリアが
びっしりと並んでいた。
奥の窓口に行って声をかけてみた。
「すいません、太子判の板を欲しいのですが」
すると若いお姉さんが出てきて応対してくれた。
一枚だけでは、失敗するかも知れないので3枚購入した。
あと、マイペンアルファを購入したときに付いていた
ペン先が2本あったのだが、もうちょっと他のが無いか、
聞いてみた。すると
Amazonでは売ってない、ここでしか手に入らない
ペン先があるとのことだった。ええっ! それは見たい!
どのようなのがあるのですか?
するといくつか特殊なペン先を見せてくれた。
このペン先は、ここ「木の香」で教えている先生が
考案したものということだった。
独特な形をしたペン先がいくつかあった。
どれも見れば欲しくなるようなものばかりだった。
が、なにせ、1本で3000円近くするのだ。
気安くは買えない。それでその中で
使いやすそうで、自分のイメージを表現したいのに近い
ぶっといペン先と、マイナスドライバーの先のような
平べったいペン先、2本購入したのだった。
木の香の店員さんは、とても親切で
疑問に丁寧に答えてくれたので、
とても気持ちのいいところだった。
こういう人たちがいるところは、
コンテストも相性がいいのかな、と思いながら
あとにしたのだった。
ぶっといペン先とかを購入したことにより、
よ~し、これで大きな絵も描いてみようかな、と思いも生まれ
世界堂に行ってB2のパネルを買って
絵画部門にも応募しようと思った。
応募するにも、1点よりは2点のほうが
目に留まるかもと考えたのであった。
実は、マイペンアルファを購入したあと、
Amazonで、ペン先のいろいろ付いてセットで売っている
ハンダコテも買ってみた。
マイペンアルファには、本体といっしょにペン先は、
鉛筆の芯の先のような尖ったペン先と、
ナイフのようなペン先が2本付いている。
だが、いろいろと焼いていくうちにもうちょっと
ペン先の違うタイプは無いかなぁ、もっと他のタイプの
ペン先が欲しいなと思うのである。
だから、結局、ペン先のたくさん付いている
中国製のハンダコテをAmazonで購入した。
そして、実際使ってみて分かった。
マイペンアルファと通常のハンダコテの違い
●通常のハンダコテは持ちにくい
ハンダコテは、金属の線をハンダで繋いだりする用なので
ペン先と持ち手がけっこう離れているのである。
だから、鉛筆を持つように持てない。ペン先から離れているところを
持つので、持ち手を寝かせて描くようになるのである。
このような持ち方では、細かい線、繊細な線は引けないのだ。
その点、マイペンアルファは、ペン先と持ち手がわりと近くにあるので
鉛筆のように立てぎみに持てる。しかも、高温になるペン先に指がずれ落ちないように
カッパの頭みたいなずれ落ち防止のパッドも付いている。
ひじょうに描きやすく安全にも配慮された電熱ペンなのだ。
●ハンダコテは描けるまでに時間がかかる
一番のネックは、ハンダコテは電源を入れて、ペン先が
熱くなり木を焦がすまでに温まるのに15分から20分ぐらいはかかるのだ。
これは、絵を描きたいときにすぐ描きたい制作者にとっては
ひじょうにもどかしい問題なのだ。やっぱり、こう書くぞ!と
ペンを取り、すぐに描きたいではないか。
その点、マイペンアルファは、電源を点けて5秒、10秒経てば
すぐに熱くなって描ける状態になるのだ。
このスピードがもう言うことなし! 描く意欲が削がれないのだ。
しかし、なんで、こんなに早くペン先が熱くなるのだろうか?
推測であるが、通常のハンダコテは、根元に熱くなる箇所があり、
ペン先の根っこがそこに当たって温めているから時間がかかるのであろう。
マイペンアルファは、おそらくこのペン先の中にまで
温める芯みたいのが入れ込まれているのではないか?
芯の中にニクロム線のようなものを入れ込んでいるのだろう。
だから、作り込むのに手間がかかり、
1本3000円近くするのだろう。高いのはそれなりの理由があるのだ。
ハンダコテでいいのは、安いところと
替えのペン先が20種類ぐらい付いていることだろう。
その中のいくつかはコンテスト募集作品に使わせてもらった。
1月末日までが締め切りだったので、
正月とかを利用して作成してみた。
そしてなんとか2作品を描き上げ1月半ばに応募した。
このコンテスト、第一次審査に合格すると
なんと上野の東京都美術館 ギャラリーCで
展示されるのだ。
仕事にまた追われている中、2月15日メールが届いた。
なんと、第一審査に通過していたのだ。
な、なんと!
昨年の11月からウッドバーニングを始めだして
第一審査に合格! こんな嬉しいことはないではないか!
ということで、今回は現在(4月2日(木)~8日(木))会期中の
記述でした。
上野の桜は今、満開でしょう。
時間のある方は、いらしゃってください。
詳細は、↓ をクリックで。
第23回ウッドバーニングコンテスト作品展 ~焼き絵の歴史とその魅力~











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